2013-12-02

アイリッシュダンスの夕べ師走の巻

昨日は、オーチャードホールにて「ザ・アイリッシュダンス・ラグース」の公演を鑑賞しました。7月に初めてアイリッシュダンスに魅せられて、もう一度妖精たちの舞を観たくなりました。イルン・パイプ、フィドル、ホイッスルなどのアイルランドの民族楽器の演奏、澄んだ美しい歌声、軽快なタップダンスと、次々にパフォーマンスが披露されました。ダンサーたちは上半身は動かさず、体幹がブレることなく見事なステップでリズムを刻んでいました。男性ダンサーのステップは力強く、フラメンコのサバティアードを連想します。女性ダンサーはミニ丈のワンピースに黒のタイツの衣装で、cuteで私好みです。私もこういうのが着たいです。

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