2013-09-24

秋の花壇

秋分の日が過ぎ、今朝は気温も下がり、半袖では寒いくらいでした。ついこの間までの猛暑が嘘のように、すっかり秋になりました。花壇の花々も夏から秋に移りつつあります。花壇の写真も連休明けを最後に、ずっと御無沙汰しておりましたが、今日は4カ月半ぶりに撮影しました。紫外線が強い夏の間は、日が出ているうちにカメラを持って外に出る気がしませんでしたが、やっとその気になりました。
一方、こちらは当院の電飾看板です。18:00~21:00の3時間のみタイマー設定をしており、中の照明が点灯されます。それ以外の時間帯は照明は消えています。当院は夜間の診療は行っておりませんが、照明により公道が明るくなり、おそらく歩行者の方々にとっては歩行しやすいのでは、と思います。
ところがです。本日妙な言いがかりをされる方がおりました。「こやの皮フ科の看板が夜間に眩しすぎて、じっと見つめて足元を見たら真っ暗で見えにくくなって危ない。危険なので消してほしい。」と。しかも当院の者に直接苦情を言うわけではなく、駅前の交番に通報したそうです。交番のおまわりさんが、申し訳なさそうに、その旨伝えに来てくださったそうです。
正直なところ客観的には、照明の明るさが目に負担をかけるほど明る過ぎるわけではありません。もし被害があったのなら、オーナーである私に直に苦情を伝えるべきです。お門違いも甚だしいです。現況が違法であるはずがなく、私は、卑怯な小心者の言いがかりに耳を貸すつもりはありません。
苦情があるのなら、院長の私が対応します。私が医院の経営の全責任を負っています。

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